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バストアップ方法

胸が小さいのは遺伝?育乳でバストサイズを上げる方法

バストサイズ胸遺伝育乳

朗報です!!

『私の胸が小さいのは親からの遺伝だから・・』と諦めてしまっいるそこのあなた!

ちょっと待ってください!!

 

確かに、バストサイズは遺伝の影響が大きいですが、胸が小さい原因は遺伝以外にも様々あります。

まずは、胸が小さい理由を学び、適切な対処をしていくことで自然にバストアップを図ることができます。

今回は胸を小さくしている原因と効果的な育乳方法をあなたにお伝えしていきますので今回の方法を実践し、着実なバストアップを目指していきましょう。

 

胸の小ささは遺伝だけじゃない!?あなたの胸を小さくしている5つの原因

バストサイズ胸遺伝育乳

出典:https://latte.la/column/36875048

 

乳腺が少ない、張っていない

乳腺は母乳を作るための組織で、思春期頃から発達してきます。

また、血中のホルモンバランスによって乳腺が張ったり、逆にしぼんだりしてきます。

妊娠中や授乳期に胸が大きくなるのは、この乳腺が張ってくるからです。

もともと乳腺の量が少なかったり、乳腺に張りがない人は、あまり胸が大きくならない傾向にあると言えます。

 

体脂肪が少ない

胸の約9割はご存知の通り脂肪でできています。

なので、脂肪が少ないと、当然胸も大きくなりません。

特に、体が丸みを帯びてくる思春期に無理なダイエットをしたりしていると胸に脂肪がつきづらくなるので、注意しましょう。

 

姿勢が悪い

最近では、PCやスマホの使いすぎで猫背になっている人がかなり増えてきています。

猫背になってしまうと、胸が垂れて見えてしまうし、体の巡りも悪くなります。

体の巡りが悪くなると、胸に栄養が行き届かなくなってしまうので、胸を大きくしたいのあれば、猫背は絶対にNGです。

 

合わないブラジャーをつけている

1日の中でブラジャーを着用している時間はかなり長い時間になります。

なので、自分の胸のサイズに合っていないブラジャーを選んでしまうと胸に悪影響となります。

意外にも自分に合ったブラジャーを選べていない人が多いので、今一度つかっているブラジャーが自分の胸に合っているかどうか確かめてみてください。

 

筋肉のこわばり

胸の周辺の筋肉が凝り固まっていると胸の形も崩れてしまいます。

特に、

  • 胸全体を支える役割を果たす大胸筋
  • 胸の上部にある小胸筋
  • 胸の横にある前鋸筋
  • 肩甲骨を動かしている僧帽筋

ここらへんの筋肉がこわばってしまうと、胸の形に影響が出てくるので、マッサージやトレーニングで定期的に刺激するといいですね。

 

これで確実バストアップ!効果的な育乳術

バストサイズ胸遺伝育乳

出典:www.beauty-co.jp

ここからは、実際に効果があったという育乳方法をお伝えします。

バストアップはしたいけれど、実際になにをすればいいかわからないという人は参考にしてみてください。

 

自分の胸に合ったブラジャーを選ぶ

自分の胸に合っていないブラジャーを選んでしまうと胸周辺の血流やリンパの流れが悪くなり、胸に十分な栄養が行き届かなくなってしまいます。

なので、しっかり自分の胸に合ったブラジャーを選び、胸を大きくしやすい環境を整えていきましょう。

と言っても、いったいどんなブラが自分に合っているのかわからないという人も多いかと思います。

人気バストアップブラジャーランキングと口コミをご紹介』でバストアップにおすすめのブラジャーを紹介しているので、参考にしてみてください。

 

なるべく身体を冷やさない

冷えは万病の元。

当然、身体が冷えていると胸にも悪影響となります。

なので、なるべく身体は冷やさないようにしていきましょう。

身体を冷やさないために気をつけたいことがこちら。

 

入浴

シャワーだけで済ませてしまう人が多いですが、入浴しないと身体の芯まで温めることはできません。

なので、40℃くらいのお風呂でじんわり汗をかくくらい、しっかり入浴するようにしましょう。

 

基礎体温を上げる

基礎体温を上げるには、トレーニングで体に筋肉をつけることが一番効果的です。

ちょっとずつでもいいので、日々の生活の中にトレーニングを取り入れていきましょう。

 

身体を冷やすようなものを食べたり、飲んだりしない

冷たいものを好んで食べたり、飲んだりしていると冷え性になりがちです。

冷水をやめてお湯にしたり、アルコールもホットやお湯割りにするのがおすすめです。

 

胸を鍛えて胸筋をつける

やはり、根本的なバストアップを考えるなら、それを支える筋肉をつけていく必要があります。

特に、胸全体を支える役割を果たす大胸筋のトレーニングは欠かせないので、こちらの『運動効果を最大限高めるバストアップ方法とは?

にあるトレーニング方法を参考に実践してみてください。

 

まとめ

バストアップ 小さい胸

確かに、胸の大きさは親の遺伝による影響が大きいのは事実です。

しかし、そこで諦めてしまうのはまだまだ早い。

胸が小さい原因をしっかり把握し、そこを改善していくことで確実にバストアップの効果を得ることはできます。

 

また、胸を大きくするための育乳方法も様々な方法が出てきているので、そちらを参考に、毎日の生活の中にできることから取り入れてみてください。

その小さな積み重ねが徐々に結果となってくることでしょう。

 

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